トム愛好家

トム&ジェリーが大好きな大学生です

卒業式あるある

今週のお題「卒業」

 

1『俺絶対泣かへんからな』はフリでしかない

2 担任が泣きすぎると逆に冷める

3 やり残したことしかない

4 明日から学校に来なくていいという感覚がない

5 たまに校舎裏で鉢合わせて変な空気になる

6 卒業式の日の朝は親も優しい

7 練習でグダグダなのにいい感じになってマルい

8 最後の一言ですべる奴はこの先一生バカにされる

9 あんなに着にくかった制服が肌から離れない

 

 

卒業は新たな出会いへの一歩でもあります

 

皆さんもポジティブに捉えていきましょう!!!

春から大学生になる人へ

今週のお題「卒業」

 

4月から大学生になるあなた!

 

この春休み中に卒業しないといけないことが

いっぱいあるでしょうね

 

親への依存、着慣れた制服、そしてとして…

 

少しでも卒業しておかないと

 

平成の怪物

 

になっちゃうぞ!!!!!!

 

 

 

トム&ジェリーと共に生きていく2

今回紹介するのは

『対角の猫』という話

 

この話の概要は

「ジェリーが二匹の猫に襲われるという危機から脱するために、穴を挟んだ両サイドで猫同士を攻撃させる」

というものです

 

トム&ジェリーシリーズにおいて

穴を挟んだ攻防というのは定番中の定番です

 

面白いポイントは

 

・猫同士があくまで気づかずに攻防を繰り広げるところ

・本来弱いはずのジェリーが高みの見物をしているところ

・トムのやられ具合が増していくところ

 

攻撃された後のトムの想像力には

思わず腹を抱えてしまいますwwwwww

 

 

 

下記に話を少し載せておいたので

興味があれば、フルエピソードで見てください!!

 

 

 

 


トムとジェリーのエピソード147、catty Conrered 1966

 

最後まで読んでいただきありがとうございました

年代推移別 バレンタインデー (男子目線編)

今週のお題「わたしとバレンタインデー」

 

<幼稚園>

 

・顔の格好良さとかはそんなに関係ない

・やんちゃ系or可愛い系がチョコをもらえる

・己の実力よりも親同士の関係性が重視される

・手作りの場合、それは親が作ったも同然である

・本命とか義理とかの意味すら分かっていない

・バレンタインのことを知らない子の方が純粋で可愛らしい

 

<小学校>

 

・スポーツが得意な子が無双する

・バレンタインの文化が盛んな学年は一年おき

・男の子よりも女の子の方が意識しがち

・手作りのクオリティは低め(思いがこもっていればいいから)

・幼稚園からの幼馴染からはもらい続ける

・男子でも一度は作ってみたくなる

 

<中学校>

 

・スポーツに加え学力も少し重要視され始める

・部活内での個数競争が始まる

・後輩がいっぱいもらうと先輩の機嫌を損ねメニューがきつくなる

・義理チョコが増え、女子だけのイベントになりがち

・放課後に呼び出されると心が踊る

・毎年のチョコが途絶え、幼馴染に彼氏ができたことを知る

・逆チョコした奴バカにされがち

 

<高校>

 

・男の子の意識が絶頂

・やはり義理チョコは多いが、本命もちらほら

・既製品のチョコは最高クオリティー

・そのクオリティーに並ぶチョコを作る職人的な奴が現れる

・まじで、バレンタインデーはチャンスでしかない

 

<大学>

 

・サークルorバイトでもらえるだけ

・彼女からもらってもあまり新鮮味はない

・デートに行く日の1日にすぎない

・それでも、結局は楽しい

バレンタインデーあるある(非モテ編)②

今週のお題「わたしとバレンタインデー」

 

11 チョコをもらい慣れてないからホワイトデーの心配に恐われる

12 前日に『バレンタインデー系』の話を大声でしがち

13 自分よりモテない思っていた奴がチョコをもらっていた時、涙でナイル川ができる

14 けど、弱みは見せたくないから笑顔で振る舞いがち

15 側から見たら圧倒的な義理チョコでも本命かどうか考えてしまう

16 運動後のポカリぐらい、チョコの甘さが身に沁みる

17 ジャニーズのもらっている量を見て、この世の不条理に気づく

18 先生の『チョコはちょこっとだけにしとけよ』というギャグに

 漫画並みの殺意が湧いてしまう

19 姉 or 妹がいる場合は、家での地位が底辺まで下がる

20 「心配すんな、いつかモテ期くるから』と思うしかない

 

非モテの人間にとって、バレンタインデーはクリスマス同様に地獄の日となるかもしれません。もし、心がボロボロになった時はトム&ジェリーを見て笑って元気出してください!

 

トム&ジェリーと共に生きていく

 

僕が好きなトム&ジェリーの話を紹介してきたいと思います

 

今回紹介するのは

『マウスの年1965』という話

 

この話の概要は

「トムの睡眠中にジェリー達がいたずらを仕掛け、トム自身に自殺願望があると錯覚させる』

というものです

 

面白いポイントは

トムが自分不信になっていき、珍しく弱気な雰囲気を出すところです

 

夢遊病にかかり、勝手に自殺しかけているときの表情なんて

ここでしか見れないでしょうwww

(不死身の猫トムだからこそなせる技です)

 

下記に話を少し載せておいたので

興味があれば、フルエピソードで見てください!!

 

 

 


トムとジェリーのエピソード126、マウスの年1965

 

最後まで読んでいただきありがとうございました

 

バレンタインデーあるある(イケメン編)

今週のお題「わたしとバレンタインデー」

 

①チョコ渡されて初めて今日がバレンタインデーと気づく

②チョコ食わされすぎて翌日肌荒れがち

③『チョコ派、クッキー派』の質問に関して

『醤油のイントネーション』ぐらいどうでもいい

④もらいすぎてどれが誰からもらったものなのかわからなくなる

⑤予測していなかった静そうな子から貰った時に陥る『吊り橋効果』

⑥『虫歯なってまうわw』というジョーク全然おもんない

⑦真のイケメンは非モテへのフォローが神がかっている

⑧昼休みに席をはずすという意地悪をしてみたくなる

⑨ジャニーズを見て『井の中の蛙』状態に気づく

⑩好意を人からもらえていないと焦りから配慮がなくなってくる

 

番外編

 

①ホワイトデーの恐ろしさに気づく

②その結果、忘れいていたという言い訳の仕方を考え始める

③何はともあれバレンタインデーはハッピーに終わる

 

 イケメンの人はバレンタインデーは無双できます笑笑

当日は、存分に楽しんじゃってください!!

ですが、次の日から兜の緒を締め直しましょう

トムのように、調子にに乗りすぎると痛い目にあっちゃいます