トム愛好家

トム&ジェリーが大好きな大学生です

トム&ジェリーと共に生きていく2

今回紹介するのは

『対角の猫』という話

 

この話の概要は

「ジェリーが二匹の猫に襲われるという危機から脱するために、穴を挟んだ両サイドで猫同士を攻撃させる」

というものです

 

トム&ジェリーシリーズにおいて

穴を挟んだ攻防というのは定番中の定番です

 

面白いポイントは

 

・猫同士があくまで気づかずに攻防を繰り広げるところ

・本来弱いはずのジェリーが高みの見物をしているところ

・トムのやられ具合が増していくところ

 

攻撃された後のトムの想像力には

思わず腹を抱えてしまいますwwwwww

 

 

 

下記に話を少し載せておいたので

興味があれば、フルエピソードで見てください!!

 

 

 

 


トムとジェリーのエピソード147、catty Conrered 1966

 

最後まで読んでいただきありがとうございました

年代推移別 バレンタインデー (男子目線編)

今週のお題「わたしとバレンタインデー」

 

<幼稚園>

 

・顔の格好良さとかはそんなに関係ない

・やんちゃ系or可愛い系がチョコをもらえる

・己の実力よりも親同士の関係性が重視される

・手作りの場合、それは親が作ったも同然である

・本命とか義理とかの意味すら分かっていない

・バレンタインのことを知らない子の方が純粋で可愛らしい

 

<小学校>

 

・スポーツが得意な子が無双する

・バレンタインの文化が盛んな学年は一年おき

・男の子よりも女の子の方が意識しがち

・手作りのクオリティは低め(思いがこもっていればいいから)

・幼稚園からの幼馴染からはもらい続ける

・男子でも一度は作ってみたくなる

 

<中学校>

 

・スポーツに加え学力も少し重要視され始める

・部活内での個数競争が始まる

・後輩がいっぱいもらうと先輩の機嫌を損ねメニューがきつくなる

・義理チョコが増え、女子だけのイベントになりがち

・放課後に呼び出されると心が踊る

・毎年のチョコが途絶え、幼馴染に彼氏ができたことを知る

・逆チョコした奴バカにされがち

 

<高校>

 

・男の子の意識が絶頂

・やはり義理チョコは多いが、本命もちらほら

・既製品のチョコは最高クオリティー

・そのクオリティーに並ぶチョコを作る職人的な奴が現れる

・まじで、バレンタインデーはチャンスでしかない

 

<大学>

 

・サークルorバイトでもらえるだけ

・彼女からもらってもあまり新鮮味はない

・デートに行く日の1日にすぎない

・それでも、結局は楽しい

バレンタインデーあるある(非モテ編)②

今週のお題「わたしとバレンタインデー」

 

11 チョコをもらい慣れてないからホワイトデーの心配に恐われる

12 前日に『バレンタインデー系』の話を大声でしがち

13 自分よりモテない思っていた奴がチョコをもらっていた時、涙でナイル川ができる

14 けど、弱みは見せたくないから笑顔で振る舞いがち

15 側から見たら圧倒的な義理チョコでも本命かどうか考えてしまう

16 運動後のポカリぐらい、チョコの甘さが身に沁みる

17 ジャニーズのもらっている量を見て、この世の不条理に気づく

18 先生の『チョコはちょこっとだけにしとけよ』というギャグに

 漫画並みの殺意が湧いてしまう

19 姉 or 妹がいる場合は、家での地位が底辺まで下がる

20 「心配すんな、いつかモテ期くるから』と思うしかない

 

非モテの人間にとって、バレンタインデーはクリスマス同様に地獄の日となるかもしれません。もし、心がボロボロになった時はトム&ジェリーを見て笑って元気出してください!

 

トム&ジェリーと共に生きていく

 

僕が好きなトム&ジェリーの話を紹介してきたいと思います

 

今回紹介するのは

『マウスの年1965』という話

 

この話の概要は

「トムの睡眠中にジェリー達がいたずらを仕掛け、トム自身に自殺願望があると錯覚させる』

というものです

 

面白いポイントは

トムが自分不信になっていき、珍しく弱気な雰囲気を出すところです

 

夢遊病にかかり、勝手に自殺しかけているときの表情なんて

ここでしか見れないでしょうwww

(不死身の猫トムだからこそなせる技です)

 

下記に話を少し載せておいたので

興味があれば、フルエピソードで見てください!!

 

 

 


トムとジェリーのエピソード126、マウスの年1965

 

最後まで読んでいただきありがとうございました

 

バレンタインデーあるある(イケメン編)

今週のお題「わたしとバレンタインデー」

 

①チョコ渡されて初めて今日がバレンタインデーと気づく

②チョコ食わされすぎて翌日肌荒れがち

③『チョコ派、クッキー派』の質問に関して

『醤油のイントネーション』ぐらいどうでもいい

④もらいすぎてどれが誰からもらったものなのかわからなくなる

⑤予測していなかった静そうな子から貰った時に陥る『吊り橋効果』

⑥『虫歯なってまうわw』というジョーク全然おもんない

⑦真のイケメンは非モテへのフォローが神がかっている

⑧昼休みに席をはずすという意地悪をしてみたくなる

⑨ジャニーズを見て『井の中の蛙』状態に気づく

⑩好意を人からもらえていないと焦りから配慮がなくなってくる

 

番外編

 

①ホワイトデーの恐ろしさに気づく

②その結果、忘れいていたという言い訳の仕方を考え始める

③何はともあれバレンタインデーはハッピーに終わる

 

 イケメンの人はバレンタインデーは無双できます笑笑

当日は、存分に楽しんじゃってください!!

ですが、次の日から兜の緒を締め直しましょう

トムのように、調子にに乗りすぎると痛い目にあっちゃいます

 

バレンタインデー革命(非モテの、非モテによる、非モテのための)

今週のお題「わたしとバレンタインデー」

 

非モテの皆さんこんにちは!

今年もやってきましたね、地獄のシーズンが笑笑

 

僕同様、非モテで苦しむ皆さんのために

今回バレンタイン革命というものをいくつか考えました!

よかったらぜひ評価してください

 

プロジェクト①『性別というベルリンの壁崩壊』

 

『女性が男性にチョコをプレゼントするのがバレンタインデーや』

そういうのもうやめましょうよ

みんなが性別関係なく和気藹々と

チョコを交換する日でいいじゃないですか

今年から『チョコエクスチェンジデー』に改名しましょう笑

 

プロジェクト②『猪口 零 TO  (チョコレート)』

 

『今年もゼロかよ 。。。』

そんな人は気紛らわしの意味も兼ねて

一人飲みしてはどうでしょう

バレンタインデーの日に一人飲みをしている方を見かけたら

お猪口一杯分の酒を奢ってあげるというプロジェクトです!

また、それを機にコミュニケーションをとってもいいでしょう

 

プロジェクト③『僕、甘党やねん!!!』

 

非モテにありがちなのが

どうしてもプライドが高いということ

だから、あえて自分から

『甘党』ということを周りにアピっていきましょう

 

そうすれば

あなたが美味しそうにチョコを食べてくれるというイメージがつき

女性がチョコをあげるハードルも下がります

 

プロジェクト④『バレンタイデーキッス』

 

先に言いますが、これは酷評をよぶと思います笑

 

バレンタインデーで

イケメンが何個もチョコを受け取っているのをよく目にしますが

『本命のチョコを何個も受け取るのは失礼ではないか!!』

と思ってしまいます

だから、本命のチョコを受け取る際には

絶対にキスをしなければならないというルールを設けましょう笑

 

こうすることで、イケメンがもらうチョコの総数が減り

相対的に非モテへのダメージが減ります

 

 

まだまだ、たくさんのアイデアがあるのですが

今日はこの辺にしときます

 

最後まで読んでくれたあなたに一言

『いつ見てもトム&ジェリーはおもろい!!』

だから、落ち込んでもトムのようにすぐ元気出してくれ

 

 

朝一の葛藤

お題「起きて最初にすること」

 

ジリリリリ!!!!

クソうるさい目覚ましの音で毎朝起きているトム愛好家です

 

基本的に目覚めが悪く

ベッドの中でダンゴムシ状態で5分くらい動きません

 

しかし、そんな僕に朝一から一つの葛藤が生まれます!!

 

朝最初に口に含んでいる唾液を飲み込むかどうか。。。

 

朝一の唾液は大便と同等の菌を含んでいるらしく

友達曰く、飲み込むべきではないらしい

 

しかしながら、ベットから出るのもダルい

 

そんな葛藤を繰り返す毎朝です。